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REI_Replay 取扱説明書

TeamREI / REI-FX&BO

REI_Replay 取扱説明書

過去のある日を選んで、いつものMT4のチャートで1ティックずつ再生し、画面のボタンで売買の練習をするソフトの使い方です。どんなソフトかは紹介ページをご覧ください。

【ご利用の前に】

ご購入後、まずデモ口座で動作をご確認ください。
MT4/MT5のバージョン、ご利用のFX会社、パソコンの環境によって、
意図したとおりに動作しない場合があります。

最初の準備(受け取ってから起動するまで)

1

受け取る

ご購入のあと、受け取りページの場所と合言葉をメールでお送りします。そのページから REI_REPLAY.zip を保存してください(24MBほどあります)。

2

展開して置く

zip を右クリックして「すべて展開」を選びます。中に出てくる 「REI_Replay」フォルダごと、お好きな場所(デスクトップ・ドキュメントなど)に置いてください。

Program Files の中には置かないでください。設定を書き込めず、うまく動かないことがあります。

3

開く

フォルダの中の REI_Replay.exe をダブルクリックします。よく使う方は、右クリックから「スタートにピン留めする」「ショートカットの作成」をしておくと便利です。

初めて開くとき、Windows が「WindowsによってPCが保護されました」と出ることがあります。その場合は [詳細情報]→[実行] を押してください。広く配られていないソフトに出る案内で、不具合ではありません。ウイルス対策ソフトに止められたときは、許可してから開き直してください。

配っているファイルが途中で入れ替わっていないかは、受け取りページに載せている指紋(SHA-256)で確かめられます。

4

ライセンスキーを登録する

「設定」タブの「ライセンスキー」にキーを入れて「登録」を押します。キーはご購入時のメールに書かれています(XXXX-XXXX-XXXX-XXXX)。状態が「利用可能」になれば準備完了です。

MT4の口座番号を登録する必要はありません。このソフトは口座ではなく、入れていただいたキーで確認します。

5

最初の再生のときに出るもの

練習用のMT4を初めて開くとき、MT4が「デモ口座の申請」の窓を出すことがあります。そのまま閉じて構いません。練習用のMT4は口座につながずに動きます(画面の右下は「回線不通」のままで正常です)。

使い方(起動から再生まで)

1

起動画面を開く

置いたフォルダの中の REI_Replay.exe をダブルクリックします(受け取りから最初の起動までは、前の章をご覧ください)。起動画面は「再生」と「設定」の2つのタブに分かれています。

最初の1回だけ、「設定」タブでライセンスキーを登録します。キーはご購入時のメールに書かれています(XXXX-XXXX-XXXX-XXXX)。入れて「登録」を押し、状態が「利用可能」になれば準備完了です。確認にはインターネットを使いますが、つながらない日が続いても14日間はそのまま使えます。

REI_Replayの起動画面の設定タブ。ライセンスキーの登録と、このソフトについて
「設定」タブ。ライセンスキーの登録。
2

使うMT4を選ぶ

初期値は練習用のMT4(★おすすめ)です。いつものMT4には一切触らないので、迷ったらこのままにしてください。

お使いのMT4を選ぶこともできます。そのMT4に入れているインジケーターがそのまま使えるのが利点ですが、下の「練習用以外のMT4を選んだとき」をお読みください。

3

履歴を読むMT4と、スプレッド・約定を選ぶ

「履歴を読むMT4」で、再生したい通貨ペアの1分足を持っているMT4を選びます(一覧には1分足の履歴があるMT4だけが出ます)。練習用のMT4には履歴がほとんど無いので、いつものMT4を選んでください。履歴は読むだけで、そのMT4には触りません(付属の記録インジを入れるときだけ、そのMT4のインジケーターのフォルダにファイルを置きます)。

スプレッドは「記録+規則(おすすめ)」「規則だけ」「固定」から選びます。単位はポイントです(USDJPYなら 3pt=0.3pips)。「記録が無いときの基本」は、記録が無い時間に使う基本の幅です。

記録を取るには、そのMT4でどれか1枚のチャートにインジケーター「REI_SpreadRecorder」を入れて、MT4を起動しておきます(起動ソフトが自動で入れてコンパイル済みです)。気配値表示にある銘柄がまとめて記録されます。記録は「記録を見る」で確かめられます。

約定は「注文から約定までの遅れ(ms)」と滑りの強さ、コストは手数料(往復・1ロット)・スプレッドの上限(これを超えたら成行で建てない。0で無し)・スワップ(空欄なら記録インジが書き出した口座の条件)です。

下に、その通貨ペアの1分足がいつからいつまであるかが出ます。足りない場合は、そのMT4で1分足のチャートを開いて過去へスクロールすると、業者から取り込まれます。

4

通貨ペアと日付を選ぶ

日付は直接入力・カレンダー・ランダムな日のどれでも選べます。

下に「データあり ○ / ○ 時間」と緑で出ていれば準備完了です。一部の時間が欠けていると灰色で、1時間も無いと「データがありません」と出ます(土日・年末年始などは相場が閉まっているためデータがありません)。

練習する日は、ランダムのほかにふだんと違う動きが出やすい日を選ぶ手もあります。たとえば月末のロンドンフィックス(日本時間の深夜0時ごろ・冬は1時ごろ)の前後や、窓が開いた月曜の朝です。

5

開始時刻・長さ・最初の速さを選ぶ

開始時刻はチャートの時刻で選びます(横に日本時間が出ます)。長さは1時間から1か月まで選べます。

「助走」は、再生を始める前にチャートへ置いておく足の量です。既定の3日でも移動平均などのインジケーターはすぐ使えますが、4時間足や日足で練習するときは助走を長くしてください(3日だと日足が3本しか描けません)。1週間・1か月・3か月・6か月から選べます。

長さの下に「データあり ◯ / ◯ 時間」と出ます。かっこの中の土日は相場が閉まっていた時間なので、足りないわけではありません。それを除いても足りないときは色が変わり、「再生開始」で確認の窓が出ます。

6

出す時間足と、パネルを載せる時間足を選ぶ

チェックを入れた時間足のチャートが並びます(M1・M5・M15・M30・H1・H4・D1)。操作パネルは「パネルを載せる」で選んだ1枚にだけ出ます。1本送りはこの時間足の1本ぶん進んで止まります。

7

「再生開始」を押す

練習用のMT4が立ち上がります。「MT4が開いたら一時停止で待つ」にチェックが入っていると、止まった状態で待ちます。チャートの用意ができたら、パネルの「再生」を押すと動き出します(チェックを外すと、チャートが開いた時点ですぐ動き出します)。

起動画面は閉じずにそのまま置いておいてください(再生の係をしています)。

8

パネルで練習する

考えるときは「一時停止」。建てるときは「買い」「売り」、決済は「全決済」「半分決済」。損切りを建値へ動かすときは「建値へ」。

「速く」「遅く」で x1(実時間)→ x2 → x5 → x10 → x30 → x60 → x300 → x1200 → 最速 を切り替えます。相場が閉まっている時間は自動で飛ばします。

9

終える

最後まで流すと、パネルに「再生が終わりました」と出ます。途中でやめるときは、起動画面の「止める」を押すか、パネルを載せたチャートを閉じます。

売買の記録は、使ったMT4のデータフォルダの MQL4\Files\REI_Replay_trades.csv に1取引1行で残ります(手数料・スワップの列つき)。

チャートに貼ったインジケーター・ライン・副窓は、次の再生にも引き継がれます。毎回貼り直す必要はありません。

練習用以外のMT4を選んだとき

  • 再生のたびに、そのMT4を保存して閉じ、開き直します(強制終了はしません。引いたラインなどは保存されます)
  • 画面は再生用のチャートの並びに切り替わり、いつものチャートで動かしているEAは再生中は止まります。本番口座でEAを動かしているMT4は選ばないでください
  • 終わったら起動画面の「元の画面に戻す」で、元のチャートの並びで開き直します
  • そのMT4の履歴フォルダに、再生用の銘柄のファイル(数百KB)が残ります

操作パネル

操作パネル。時刻・値段とスプレッド・再生ボタン・ロットと損切り利確・注文の種類・買い売り・決済・保有の一覧・成績
操作パネル。タイトルをつかんで好きな位置に動かせ、右上の「-」で細い帯にたためます。チャートには本物の注文と同じ線(建値・損切り・利確)が出ます。
場所中身
上段チャートの時刻と日本時間、どこまで進んだか(%)
2段目Bid / Ask とその瞬間のスプレッド
再生一時停止・再生/遅く・速く/1本送り
設定ロット・損切り(pips)・利確(pips)を「-」「+」で
注文成行・指値・逆指値(いまの値段から何pips先かを「距離」で指定)。指値・逆指値にも損切り・利確が付きます
決済全決済/半分決済(各ポジションを半分のロットだけ)/建値へ(含み損のときは受け付けません)/ドテン
一覧保有と待機注文を1件ずつ。行の「x」で、その1件だけ決済・取消
高度設定一覧で選んだ1件の一部決済(ロット指定)・損切りと利確の変更・トレール、待機注文の期限、相殺決済、OCO
下段確定損益・評価損益、取引数・勝率・PF・累計pips
高度設定を開いた操作パネル。選んだ注文の一部決済・損切りと利確の変更・トレール・期限・相殺決済・OCO
「高度設定 +」で開いたところ。一覧の行をクリックすると、その注文が対象になります。
  • ほかのインジケーターの表示を自動でよけます。チャート左上に別のツールのパネルや文字があれば、その下か右側へずれます
  • タイトルをつかんでドラッグすれば好きな場所へ。場所は次の再生でも覚えています。ダブルクリックで自動の位置に戻ります
  • ボタンは押すと沈んで戻り、建てた・決済したときは結果の文字が浮かんで消えます

スプレッドと約定の設定

MT4の1分足の履歴には、スプレッドが残りません。そこで REI_Replay は、スプレッドを次の順で決めます。

順使う幅
1記録した本物の幅。付属の記録インジ「REI_SpreadRecorder」をチャートに1枚入れておくと、気配値表示の銘柄のスプレッドが1分ごとに記録されます。記録のある時間は、その業者のその1分の幅(狭い・中央・広い)で再生します
2記録から作った「曜日×時」の型。記録の無い日は、同じ曜日・同じ時刻のふだんの幅を使います
3規則。記録がまったく無いときは、指定した基本の幅を、ニューヨーク・クローズ前後(日本の早朝)と値動きの急な1分で広げます
  • 記録インジは、起動ソフトが「履歴を読むMT4」に自動で入れてコンパイルします。記録は起動ソフトの「記録を見る」で、銘柄ごとの期間・中央値・90%地点と、曜日×時の表で確かめられます
  • 広がりの強さとばらつきはスライダーで調整できます
  • 約定は、注文から約定までの遅れ(ミリ秒)のあいだの値動きを滑りとして付けます(初期値は不利な側だけ)。手数料・スプレッドの上限・スワップも損益に入れられます。項目と単位は、tickbt の実運用シミュレーションとそろえています

インジケーターとアラート

再生中のチャートはMT4の普通のチャートなので、貼ったインジケーターは足が進むたびに計算し直し、条件を満たせばアラートの窓と音がいつもどおり出ます。サインを待ってから入る練習や、使っているインジがどんな場面で鳴るのかを、相場が閉まっている日でも確かめられます。

REI_Replayの再生中の1分足チャートに、20本平均を抜けたら鳴るインジを貼り、アラートの窓が出たところ
1分足に「20本平均を抜けたら鳴る」インジを貼って x60 で再生したところ。チャートとアラートの窓は別々に撮って1枚に合わせています。
再生の速さ新しい足でのアラート1本の足の中での計算し直し
x6060本中 60本約8回(チャートの時刻で7〜8秒ごと)
x300120本中 120本1〜2回
x1200180本中 71本1回に2〜3本進むので、途中の足では鳴りません

実測:2026年9月16日のUSDJPYを練習用のMT4で再生し、新しい足ができるたびにアラートを出すインジで数えました。

  • アラートが出ても再生は止まりません。鳴ったら「一時停止」を押してから考えるのがおすすめです
  • サインを取りこぼさずに練習したいときは、x300までで再生してください。足の途中で線を抜けたら鳴るタイプは、遅いほど細かく反応します(x60でチャートの時刻の7〜8秒ごと、x10なら1秒ほどごとに計算し直します)
  • アラートの窓の左に出る時刻は、再生中の時刻ではなく今日のパソコンの時刻です
  • 1分の中の値動きは始値・高値・安値・終値から組み立てたものなので、足の途中で鳴るタイプは、本物の相場と鳴る時刻が少しずれることがあります

困ったとき

ソフトが開かない・とちゅうで止まる

順に試してください。①Windowsが「保護しました」と出たら[詳細情報]→[実行]。②ウイルス対策ソフトに止められることがあります(許可してから開き直す)。③フォルダごとデスクトップなど書き込みできる場所に置く(Program Files の中は避ける)。④パソコンを再起動してもう一度。

それでも開かないときはお問い合わせください。そのとき「画面の写真」「出ている文言」「どこまで進んで止まったか」の3つを添えていただけると、原因がすぐ分かります。

チャートが「アップデート待機中」のまま動かない

起動画面の「止める」を押し、練習用のMT4を閉じてから、もう一度「再生開始」を押してください。練習用のMT4は口座につながっていなくても(右下が「回線不通」でも)再生できます。

すぐに止まってしまう

選んだ時間帯にデータが無いと、流すものが無いので終わります。起動画面の「データあり」の数を確かめて、日付か開始時刻を変えてください。

通貨ペアの一覧が少ない

一覧に出るのは、選んだMT4に1分足の履歴がある通貨ペアだけです。そのMT4で見たい通貨ペアの1分足チャートを一度開き、過去へスクロールしてから起動画面を開き直してください。

ほかのインジケーターの表示と重なる

パネルは自動でよけますが、よけきれない場合はタイトルをつかんで動かすか、「たたむ」で細い帯にしてください。

アラートが鳴らない・いつもと鳴り方が違う

x1200や「最速」では1回に何本も進むので、途中の足で出たサインでは鳴りません。x300までにしてください。また、「直近◯分のサインだけ鳴らす」「◯時〜◯時だけ鳴らす」のようにMT4の「今の時刻」で絞っているインジケーターは、再生中は正しく働かないことがあります(下の「ご利用にあたっての注意」)。

アラートの一覧で日本語が文字化けする

MT4本体のアラートの窓の表示によるもので、再生とは関係ありません。窓の上の段(最新の1件)には正しく出ます。

スプレッドの記録が増えない

記録は、REI_SpreadRecorder を入れたチャートがあるMT4が起動している間だけ取れます。「履歴を読むMT4」でチャートに入っているか、MT4が口座につながっているかを確かめてください。記録の無い時間は、曜日×時の型か規則の幅で再生します。

「ライセンスが確認できません」と出る

「設定」タブでライセンスキーを入れて「登録」を押してください。登録済みなのに出るときは、インターネットにつないで「確認」を押してください。

いつものMT4の画面に戻したい

起動画面の「元の画面に戻す」を押してください。練習用のMT4を使っていた場合は、そのまま閉じて構いません。

パネルの位置を最初に戻したい

パネルのタイトルをダブルクリックすると、自動でよける位置に戻ります。

パソコンを買い替えた・別のパソコンで使いたい

1ライセンスにつき1台です。ライセンス管理のページで前のパソコンの登録を解除してから、新しいパソコンで登録してください。

この商品は口座番号を使いません。ライセンス管理のページに口座番号の欄があっても、空欄のままで構いません。

解除できる回数には上限があります。上限を超えたときはお問い合わせください。

仕様

対応Windows 10 / 11
MT4練習用のMT4を1本用意します(お使いのMT4を選ぶことも可)
動作確認MT4 build 1479(FXTF MT4)
時間足M1・M5・M15・M30・H1・H4・D1
再生の長さ1時間〜1か月。助走(先に置く足)は3日・1週間・1か月・3か月・6か月から選べます
速さx1(実時間)・x2・x5・x10・x30・x60・x300・x1200・最速
注文成行・指値・逆指値(OCO・期限)、損切り・利確、トレール、一部決済・半分決済・全決済・建値へ・ドテン・相殺決済
記録1取引1行のCSV(手数料・スワップの列つき)
データお使いのMT4の1分足の履歴(読むMT4を選択)
通貨ペアそのMT4に1分足の履歴がある通貨ペア
スプレッド記録(付属のREI_SpreadRecorder・自動でコンパイル)→記録から作った曜日×時の型→規則/規則だけ/固定。広がりの強さ・ばらつきを調整
約定とコスト遅れ(ms)による滑り・手数料・スプレッドの上限・スワップ(水曜は3日分)
利用台数1ライセンスにつき1台(パソコンを入れ替えるときはライセンス管理のページで、ご自身で前のパソコンの登録を解除できます)
ライセンス起動ソフトの「設定」タブでキーを登録(インターネットで確認。つながらなくても14日間は使えます)

ご利用にあたっての注意

業者に注文は出ません。損益はREI_Replayが計算した練習用の数字で、口座の残高には反映されません。

1分の中の動きは組み立てたものです。1分足の形は履歴どおりですが、1分の中で高値と安値のどちらを先に付けたかは再現できません。

スプレッドは、記録の無い時間は推定です。MT4の履歴にはスプレッドが残らないため、REI_SpreadRecorder で記録を始めるより前の日は、記録から作った型か規則で広げた幅になります。

再生できるのは、MT4が持っている1分足の期間だけです。

スリッページは、値動きの速さから作った推定です。実際の業者のずれ方と同じにはなりません。約定拒否(リクオート)は入りません。

再生中のチャートの銘柄は再生用の架空の名前になります(例:USDJPYsim)。銘柄名で動きを変えるインジケーターは、そのままでは動かないことがあります。

MT4の「今の時刻」を使うインジケーターは、動きが変わることがあります。再生中も、MT4の「今の時刻」(サーバー時刻)は再生している時刻に進まず、MT4が最後に口座から受け取った時刻のままです。「直近◯分のサインだけ鳴らす」「◯時〜◯時だけ動く」といった絞り込みは、正しく働かないことがあります。足の時刻で判断しているインジケーターは問題ありません。

本ソフトは売買の練習と、インジケーターの見え方を確かめるための道具です。過去の相場での練習結果は、将来の成績を保証するものではありません。

【アップデートについて】
不具合の修正と、動作環境の変化への対応は、追加の費用なくお届けします。
新しい機能については、有償の追加オプションとしてご提供する場合があります。

【サポートの範囲】
不具合のご報告と、導入時につまずいた場合のご案内まで承ります。
設定値の選び方や、相場の見通しについてのご質問にはお答えできません。

※提供元の仕様変更や、当サイトの責めによらない事由により、これらを継続できない場合があります(詳しくは利用規約をご覧ください)。

本製品は相場分析・取引補助のツールであり、投資助言ではありません。TeamREI は金融商品取引業者ではなく、投資助言・代理業の登録は行っていません。売買の判断は、ご自身の責任で行ってください。

TeamREI / REI-FX&BO https://fxbo-mt4.com
本製品およびマニュアルの著作権は TeamREI に帰属します。再配布・転売は禁止です。
MetaTrader 4 は MetaQuotes Ltd. の商標です。本製品は同社および各FX会社とは関係ありません。

MORNING BRIEF平日 毎朝7時までに更新

今日はどこを見ればいいか。

ドル円とユーロドルの主要ライン・予想高値安値を、平日の朝に図1枚にまとめています。

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