MARKET
9/24 6:47 時点|ドル円158.21▼-9 pips|ドル円 予想レンジ157.78 〜 158.60|ドル円 上の節目158.37|ドル円 下の節目157.23|ユーロドル1.1387▲+5 pips|ユーロドル 予想レンジ1.1357 〜 1.1420|ユーロドル 上の節目1.1455|ユーロドル 下の節目1.1383|きょうの指標重要指標なし|

REI_BO_Tide|判定5分・数分で戻る場面を取るバイナリーシグナル

TEAM REI | バイナリーオプション用シグナル(MT4インジケーター)

急に寄せた価格は、潮が引くように戻る。
その「数分の戻り」を5分判定で取る。

判定5分 / 精密は4つの通貨ペア / 自動売買ソフト(AMT)対応

勝率(直近1年)60.80%損益分岐 52.63% に対して +8.17pt
1か月の回数(平均)132.0判定まで次を出さずに数えた回数
1か月の参考収益(平均)+205,0001回1万円・出たシグナルを全部買った場合

数字は精密グレードの直近1年(2025/09/18〜2026/09/18)。毎日自動で更新しています(データは 2026-09-18 まで)。ペイアウト 1.90倍・引分けは負けとして計算。

成績を自分の目で確かめる →買い切り 29,800円・販売準備中
買う前に

動かすのに必要なもの

買う前にご確認ください(動かすのに必要なもの)

対応環境Windows のパソコンまたはVPS + MT4(MT5では動きません)
MT4の設定「ツール」→「オプション」→「エキスパートアドバイザ」で「DLLの使用を許可する」をオン
必要な口座チャートを見るためのMT4口座(デモ可・どの業者でも可)と、取引するバイナリーオプション業者の口座
ライセンスパソコン1台(VPSを含む)。登録したMT4の口座番号で動きます
チャート通貨ペアごとに1分足を1枚ずつ(精密は GBPJPY・AUDJPY・NZDJPY・AUDUSD、標準は EURJPY も)
シグナルの時間日本時間 8:00〜翌5:00(NZDJPYは翌3:00)。月曜日は出ません
Snapと併用するとき同じ場面で両方の矢印が出ることがあります(直近1年で、Tideの矢印の30.1%はSnapと同じ分・同じ向き)。両方を自動売買につなぐと2回エントリーします
VPS必須ではありません(パソコンを開けている時間だけ動きます。24時間動かすならVPS)
スマホスマホの MT4 / MT5 では動きません(パソコン用です)
実際の画面

ふだんの相場では、こんなふうに出ます

急に寄せた所にだけ矢印が出ます。この日のGBPJPYでは、5時間で3本(このすぐ後にもう1本)でした。

REI_BO_Tide をMT4のGBPJPY 1分足に入れた画面。上げた所で下向きの矢印が2本、急な下げの所で上向きの矢印が1本出ている

写真を押すと大きく表示します。

2025年6月10日(火)のGBPJPY 1分足・精密・実際のMT4の画面(業者はTitanFX)。② Low は5分後もさらに上がって負け。①の Low と③の High は勝ち。矢印の勝ち負けは、成績の集計に使っているデータと、この業者の足の両方で同じ結果でした。

使い方

矢印が出たら、その方向に「判定5分」。それだけです。

水色の上向き矢印 = High足の下に出ます。「5分後に今より上がる」に入ります。
オレンジの下向き矢印 = Low足の上に出ます。「5分後に今より下がる」に入ります。
14:23:0014:22の1分足が確定した瞬間に、その足へ矢印が出て、同時にアラートが鳴る
すぐアラートが鳴ったら、その場で矢印の方向へ判定5分でエントリー
14:28:005分後に判定。エントリーした価格より上(High)/下(Low)なら勝ち
アラートが鳴った瞬間が、エントリーの合図です。成績は「矢印が出た足の終値」でエントリーした前提で数えています。エントリーが遅れるほど、成績とのずれは大きくなります。自動売買ソフト(AutoMultiTrader)につなぐと、アラートと同時に自動でエントリーできます。

同じ通貨ペアでは、判定(5分)が終わるまで次の矢印は出ません。1つのペアで同時に持つのは1回分だけで、成績もこの数え方です。

シグナルが出る時間

日本時間 8:00〜翌5:00。月曜日は出ません

GBPJPY・AUDJPY・AUDUSD・EURJPY8:00〜翌5:00最後は4:53の足の矢印(4:54にエントリー、4:59に判定)
NZDJPY8:00〜翌3:00最後は2:53の足の矢印(2:54にエントリー、2:59に判定)

バイナリーオプション業者の取引時間に合わせ、エントリーも判定も時間の中に収まる矢印だけを出します。業者の時間が違うときは設定で変えられます。

月曜日(日本時間 月曜8:00〜火曜5:00)はシグナルが出ません。週末で相場が止まったあと、計算に使う過去24時間ぶんの1分足がそろうまで待つためです。上の成績も、月曜は0回として数えています。年末年始などの長い休場のあとも、同じ理由で1日ほど出ません。
ほかと違うところ

1分では戻りきらない行き過ぎを、
5分という時間軸で測り直しました。

急な値動きのあと、価格がすぐ戻るとは限りません。何分かかけて、じわじわ戻ることもよくあります。1分判定では取りこぼす「ゆっくりした戻り」を、5分判定で取るために作ったのが REI_BO_Tide です。

考え方は Snap と同じく、直近の動きをその瞬間の相場の値幅で割り直して行き過ぎを測ります。ただし数値は判定5分のために別に探し直しており、Snap とは矢印が出る場面が違います。

172010年から毎年、損益分岐を上回った(精密)
35,709全期間で数えた精密の検証件数
97.8%実際の業者の足で照らしても、同じ勝ち負け
毎日成績を計算し直して公開。悪い期間も消さない
01
ティックデータから、自分たちで足を作って検証どこかで作られた1分足は使いません。Dukascopy社のティック(1回ごとの値動き)から足を組み立て、2010年から数えています。
02
合格ラインを先に決めてから探す「2023年・2024年ともに勝率55%以上」という合格ラインを先に決めて、数値を総当たりしました。EURJPY は2,160通りを試して合格0だったため、精密からは外しています(標準では使います)。
03
通貨ペアは「成績」ではなく「仕組み」で選ぶスプレッドに対して1分の値動きが粗いペアほど、行き過ぎが起きやすい。この物差しで対象を決め、値動きが効率的すぎる EURUSD と USDJPY は外しました。
04
「探す年」と「決める年」と「確かめる年」を分ける数値を探した年のデータで良く見えるのは当たり前です。探すのに使っていない年で1つに決め、さらに昔の相場で1年ずつ確かめました。
勝てるのか?

直近1年、1回1万円で全部買ったらこうなりました

出たシグナルを選ばずに全部買った場合の損益の動きです。いちばん落ち込んだ区間(赤い帯)も隠していません。

損益の動き(精密・直近1年)

2025/09/182026/09/18
この期間の損益+2,450,000
期間中の最大の落ち込み(赤い帯)−171,000月平均収益の 0.8 か月ぶん

月ごとの勝率(赤い破線=損益分岐 52.63%)

損益分岐 52.63%
63.59月
62.410月
59.111月
60.412月
59.01月
64.42月
65.63月
55.34月
57.05月
68.26月
61.67月
59.68月
57.69月

いちばん右の月は、データのある日までの途中経過です。

0/13負けた月(直近1年)
3日に1日1日単位では、損益分岐を割る日がこれくらいあります。1日で判断しないでください
132.0回/月平均すると1日あたり約6回。まとまった回数で確率の差を取りにいく道具です
本物か?

17年前の相場に当てはめても、毎年勝ち越していました

直近だけ良く見える作り方をしていないかを確かめるため、同じ数値を2010年までそのまま当てはめました。17年すべてで損益分岐点を上回っています(精密・全期間 57.29%・35,709件)。

年ごとの勝率(精密・2010年〜。赤い破線=損益分岐 52.63%)

損益分岐 52.63%
57.5’10
58.8’11
57.0’12
56.9’13
59.2’14
58.1’15
55.5’16
56.6’17
54.0’18
58.8’19
56.5’20
55.1’21
57.6’22
56.2’23
57.9’24
58.0’25
60.7’26
STEP 1 探す2023〜2024年いまの相場(2022年から円の値動きが1.3〜1.9倍に)で、ルールの数値を総当たり
STEP 2 決める2025年探すのに使っていない年で、候補の中から1つに決める。たまたま合っただけのものはここで落ちる
STEP 3 確かめる2010年〜決めた数値を昔の相場にそのまま当てはめ、1年ずつ損益分岐を超えるか確認
数え方の開示

この数字は、こう数えました

数字の数え方(精密・直近1年 2025/09/18〜2026/09/18)

  • 期間: 直近1年(2025/09/18〜2026/09/18)と、2010年からの全期間。どちらも同じ数え方です
  • 件数: 直近1年 1,579件(精密・4通貨ペア合計)
  • 引分け(判定価格がエントリーと同じ)は負けとして数えています
  • 同じ通貨ペアでは判定(5分)が終わるまで次を出しません(1人が実際に買える回数)
  • ペイアウト1.90倍・損益分岐52.63%として計算。参考収益は1回1万円を全部買った場合
  • 価格はDukascopy社が公開しているティックから作った1分足。悪い期間も消していません

同じ数え方の全期間・年ごと・曜日・時間帯・通貨ペア別は 成績公開ページ で毎日更新しています。

他社が書けない実測

研究の勝ち負けと、実際の業者の足の勝ち負けが 97.8% 一致

GBPJPYの精密で、成績の集計に使ったデータと、業者(TitanFX)のMT4の1分足を1件ずつ突き合わせました。364件のうち356件(97.8%)が同じ勝ち負け。ずれた8件は、終値がわずかに違ったものです。
無料と有料の線引き
グレードと対象

勝率重視の「精密」と、回数重視の「標準」

直近1年勝率1か月の回数1か月の参考収益
精密60.80%132.0+205,000
標準58.52%223.4+250,000
判定時間5分(矢印が出た足の終値から5分後)
通貨ペア精密: GBPJPY・AUDJPY・NZDJPY・AUDUSD / 標準: 左の4つ+EURJPY
取引時間日本時間 8:00〜翌5:00(NZDJPYだけ翌3:00)。月曜日は出ません
使い方MT4の1分足チャートに、通貨ペアごとに1枚ずつ入れるだけ。矢印とアラートで知らせます。自動売買ソフト(AMT)にもそのままつながります
動作環境Windows のパソコンまたはVPS + MT4。MT4の「DLLの使用を許可する」をオンにしてお使いください
ライセンス1ライセンスでパソコン1台(VPSを含む)。登録したMT4の口座番号で動きます。1台の中なら、通貨ペアごとに何枚チャートに入れても追加は不要です

設定は、ほとんど変えずに使えます

グレード精密(勝率を優先)/標準(回数と利益を優先)を切り替え。
取引開始・取引終了シグナルを出す時間を、お使いの業者に合わせて変えられます。
通知MT4のアラートと音、スマホのMT4アプリへの通知。
MT4サーバーの時差「冬GMT+2・夏GMT+3」の業者(多くの業者)はそのままで合います。

1回1万円・ペイアウト1.90倍で計算。くわしい設定やパネルの見方は、ご購入後にお渡しする説明書にまとめています。ほかのシグナルと組み合わせた成績は 成績公開ページ の「おすすめの組み合わせ」にあります。

よくある質問

買う前に多いご質問

Snapとどちらを選べばいいですか判定時間が違います。1分で戻る場面を取るのが Snap、数分かけて戻る場面を取るのが Tide です。出る場面が違うので、両方入れても矢印は重なりにくくなっています。
MT4を閉じている間も出ますか出ません。MT4を起動してチャートを開いている間だけ動きます。
自動でエントリーできますかAutoMultiTrader(AMT2)につなげば、アラートと同時に自動でエントリーできます。
買ってすぐ成績どおりになりますかなりません。1日単位では損益分岐を割る日が5日に2日あります。
Snapと一緒に使っても大丈夫ですか使えますが、同じ場面で両方の矢印が出ることがあります。直近1年では、Tideの矢印の30.1%(Snap側から見ると30.5%)が、同じ通貨ペア・同じ分・同じ向きでした。両方を自動売買につなぐとその分2回エントリーするので、1回あたりの金額を下げるなど資金管理にご注意ください。
返金はできますかソフトウェアの性質上、購入後の返金はお受けしていません。無料の動作確認用インジケーターで、先に動作をお確かめください。
自動で発注したい方へ

押し遅れが気になる場合の選択肢

押し遅れが気になる方は、自動発注ツール AMT という選択肢もあります。MT4のアラートを受けて自動で発注する、当社とは別の会社のツールです。

お使いになる前に

自動売買を禁止している業者があります。禁止された口座で使うと、口座の凍結や利益の没収につながることがあります。対応の可否と規約の確認、ご利用の判断は、すべてお客さまご自身でお願いします。当社では保証いたしかねます。

取扱説明書

説明書の目次を見る(全8章)
  1. 使い始めるまで
  2. 画面の見方
  3. シグナルが出る時間
  4. 設定
  5. 自動売買(AMT)とつなぐ
  6. 困ったとき
  7. 成績(直近1年)
  8. 注意事項

REI_BO_Tide 取扱説明書 を開く →

価格と入手方法

価格は決まっています(販売開始はもう少しお待ちください)

お支払いの形は2つです。ずっと使える買い切りと、まず試したい方向けの180日。中身・成績・サポートはどちらも同じです。

買い切り29,800円(税込)
一度のお支払いで、期限なくお使いいただけます
180日14,800円(税込)
お支払いの日から180日間。自動更新はしません

お支払いは一度だけです。月額・自動更新はありません。ライセンスはパソコン1台(VPSを含む)ぶんです。

提供開始の時期は、決まり次第このページでお知らせします。それまでは、どなたでも見られる成績のページで中身をお確かめください。

先に成績を自分の目で確かめる →

ご購入前にお読みください

ご購入前に、無料の動作確認用インジケーターで、お使いのパソコンとMT4で動くことを確かめてください。 動作確認はこちら

ご購入後は、必ずデモ口座で動作・設定・アラートを確かめてから、お使いください。

本製品は相場分析ツールであり、投資助言ではありません。 TeamREI は金融商品取引業者ではなく、投資助言・代理業の登録は行っておりません。表示されるシグナルは過去データの統計的な傾向を示すもので、特定の取引を推奨・勧誘するものではありません。取引の最終判断はご自身の責任で行ってください。

バイナリーオプションは、投資した資金を失う可能性のある取引です。 損失が生じた場合でも TeamREI は一切の責任を負いません。必ず余裕資金の範囲でご利用ください。

掲載の成績はすべて検証結果であり、実口座での運用実績ではありません。 Dukascopy社の配信価格から作った足で毎日集計し直しています。将来の成績を保証するものではありません。

ペイアウト1.90倍を前提としています。 実際のペイアウト率は業者・銘柄・時間帯により変動し、下がると損益分岐に必要な勝率は上がります。

引分けは負けとして計算した保守的な数字です。 判定価格が購入価格と同じだった場合を負けに含めています。掛け金が戻る業者では、実際の成績はこの数字より良くなります。

お使いの業者の価格とは、わずかに違います。 検証と同じシグナルが同じ時刻に出るとは限りません。

資金管理はご自身の責任で行ってください。 1回あたりの投資額は資金の1%程度を上限の目安としてください。勝率50%台の手法では連敗が必ず発生します。

TeamREI / REI-FX&BO https://fxbo-mt4.com
本製品およびマニュアルの著作権は TeamREI に帰属します。再配布・転売は禁止です。
利用規約 | 特定商取引法に基づく表記

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