(‘both’, ‘MQL4 / MQL5 両対応’)実行制御
GetMicrosecondCountマイクロ秒単位で経過時間を測る
GetTickCountよりさらに細かい、マイクロ秒単位で経過時間を測る。指標計算など、ミリ秒未満の処理時間を比較したいときに使う。
1書式
ulong GetMicrosecondCount();
書式はMQL4・MQL5で同じ。
2引数
無し。
3戻り値
端末起動からの経過マイクロ秒。
4使用例
ulong t0 = GetMicrosecondCount();
// 何か軽い処理
Print("処理時間: ", GetMicrosecondCount() - t0, "μs");
MetaEditorでコンパイル0エラー・0警告を確認済み。
7関連する関数
MORNING BRIEF平日 毎朝7時までに更新
今日はどこを見ればいいか。
ドル円とユーロドルの主要ライン・予想高値安値を、平日の朝に図1枚にまとめています。
朝刊を見る→9/25 8:27 時点ドル円158.78▼-7 pipsドル円 予想レンジ158.41 〜 159.23ドル円 上の節目158.90▲ドル円 下の節目157.80▼ユーロドル1.1378▼-2 pipsユーロドル 予想レンジ1.1351 〜 1.1408ユーロドル 上の節目1.1403▲ユーロドル 下の節目1.1359▼きょうの指標重要指標なし