MARKET
9/24 6:47 時点|ドル円158.21▼-9 pips|ドル円 予想レンジ157.78 〜 158.60|ドル円 上の節目158.37|ドル円 下の節目157.23|ユーロドル1.1387▲+5 pips|ユーロドル 予想レンジ1.1357 〜 1.1420|ユーロドル 上の節目1.1455|ユーロドル 下の節目1.1383|きょうの指標重要指標なし|

REI_BO_Nexus 取扱説明書

TEAM REI | ご購入者さま向け

REI_BO_Nexus 5m
REI_BO_Nexus取扱説明書

判定5分・機械学習のバイナリーオプション用シグナル(MT4インジケーター)です。 この説明書を上から順に進めれば、10分ほどで使い始められます。

01使い始めるまで

ご購入後のメールに、ダウンロードページのURLとライセンスキー(XXXX-XXXX-XXXX-XXXX の形)が書いてあります。お手元にご用意ください。

実際の取引の前に、必ずデモ口座で確かめてください。矢印・アラート・パネルの表示(自動売買につなぐ場合はエントリーまで)がデモ口座で正しく動くことを確かめてから、実際の取引にお使いください。
  1. ライセンスを登録する

    ライセンス登録ページで、ライセンスキーお名前・使うMT4の口座番号を入れて送信します(メールアドレスは任意)。送信した時点で有効になります。ほかの REI 商品をお持ちの場合も、同じ口座番号で登録できます。

    口座番号は、MT4の「ナビゲーター」→「口座」に出ている数字です。デモ口座でもリアル口座でも登録できます。

  2. ファイルをMT4に入れる

    ファイルデータフォルダを開くMQL4Indicators

    開いたフォルダに REI_BO_Nexus.ex4 をコピーし、MT4を再起動します。「ナビゲーター」の「インディケータ」に REI_BO_Nexus が出れば完了です。

  3. 「DLLの使用を許可する」にチェックを入れる

    ツールオプションエキスパートアドバイザ

    ここがオフだと動きません(いちばん多いつまずきです)。ライセンスの確認に、Windowsに最初から入っている通信の部品を使うためです。追加のファイルは入れません。

  4. 1分足のチャートに入れる

    使う通貨ペアのチャートを開き、時間足を M1 にしてから、ナビゲーターの REI_BO_Nexus をチャートへドラッグします。 設定画面が開いたら「全般」タブの 「DLLの使用を許可する」 にもチェックが入っていることを確かめて「OK」。

    チャートの左上に水色の枠のパネルが出れば、使い始められます。赤い枠で「ご利用いただけません」と出たときは 困ったとき へ。

    通貨ペアごとにチャートを1枚ずつ開いて入れます(1つのパソコンなら、何枚入れても追加のライセンスは要りません)。推奨ペアは USDJPY・EURJPY・GBPJPY・AUDJPY・NZDJPY・EURUSD・AUDUSD の7つです。ほかの29銘柄は、チャートを開かなくても自動で読みます。

対応通貨ペアと、入れ方の見本

グレード対応通貨ペア
精密USDJPY・EURJPY・GBPJPY・AUDJPY・NZDJPY・EURUSD・AUDUSD(7ペア)
標準USDJPY・EURJPY・GBPJPY・AUDJPY・NZDJPY・EURUSD・AUDUSD(7ペア)

対応通貨ペアすべてで取引するときは、通貨ペアごとに1分足のチャートを1枚ずつ開き、それぞれに REI_BO_Nexus を1つずつ入れます。 下は7ペアすべてに入れたMT4の画面です。判定に使うほかの29銘柄は、チャートを開かなくても自動で読みます(「ウィンドウ」→「ウィンドウの整列」で並べています)。

MT4に USDJPY・EURJPY・GBPJPY・AUDJPY・NZDJPY・EURUSD・AUDUSD の1分足チャートを並べ、それぞれに REI_BO_Nexus を入れた画面
7つのチャートそれぞれに1つずつ。パネルの「推奨ペア」で、入れたペアが緑になります(同じペアに2つ入れると赤く点滅します)。

02画面の見方

矢印が出たら、その方向に判定5分でエントリーします。見るのはこれだけです。

REI_BO_Nexus を入れたMT4の画面。GBPJPYの1分足で、急騰した直後に下向きの矢印が1本出ている
実際のMT4の画面(GBPJPY 1分足・精密・2026年9月18日)。急騰の直後の Low で、5分後の判定は勝ち。1つの通貨ペアでは1日1本前後です。写真の時刻は日本時間で、矢印が付いた足の時刻です(下の目盛りはMT4の時刻)。
紫の上向き矢印 = High足のに出ます。「5分後に今より上がる」に入ります。
オレンジの下向き矢印 = Low足のに出ます。「5分後に今より下がる」に入ります。

矢印の横の「N」は Nexus の頭文字です(ほかの REI シグナルと同じチャートに入れても見分けられるように)。

いつエントリーするか

11:58:0011:57の1分足が確定した瞬間に、その足へ矢印が出て、同時にアラートが鳴る
すぐアラートが鳴ったら、その場で矢印の方向に判定5分でエントリー
12:03:005分後に判定。エントリーした価格より上(High)/下(Low)なら勝ち
アラートが鳴った瞬間が、エントリーの合図です。成績は「矢印が出た足の終値」でエントリーした前提で数えています。エントリーが遅れるほど、成績とのずれは大きくなります。 手で押すのが間に合わないときは、自動売買(AMT)につなぐのがおすすめです。

同じ通貨ペアでは、判定が終わるまで次の矢印は出ません。1つのペアで同時に持つのは1回分だけです。

パネルの見方

REI_BO_Nexus のパネル。グレード、推奨ペア、直近勝率、取引時間、直近シグナル、矢印の範囲、他市場が並んでいる
表示の意味
グレードいま選んでいるグレード(精密/標準)。設定で切り替えます。
推奨ペアこの商品の推奨ペア。このチャート ほかのチャートで使用中 未使用 同じペアに2つ(点滅)
推奨ペア以外のチャートでは「このチャートは推奨外です」と出ます。
直近勝率チャートにある過去の足で、矢印どおりに取引した場合の勝率と、1回あたりの期待値(ペイアウト1.90倍)。 同じ商品を入れたほかのチャートの分も合わせて数えます(「○回・○ペア計」)。
10回未満は「集計中」、10〜29回は灰色で「参考」、30回以上で色が付きます:56%以上 損益分岐(52.63%)以上 損益分岐割れ
取引時間「監視中(あと○時間○分で停止)」「停止中(○時から監視)」「休場(月曜08:00から監視)」を日本時間で出します。
直近シグナル最後に出た矢印の日時と方向(日本時間)。下の小さい字は、何分前か と、チャートの目盛りと同じMT4の時刻。
矢印の範囲矢印を描いた期間と、その間の件数。起動直後は「他市場の履歴を読み込み中」「過去の矢印を計算中 ○%」などの進み具合が出ます。
他市場30銘柄のうち、見つかった数。「30銘柄すべて取得」なら正常です。足りないときは「○/30 取得(無い: …)」と足りない銘柄が出ます。
お知らせTeamREI からのお知らせがあるときだけ、いちばん下に黄色で出ます。

パネル右上の「-」で1行に畳めます。ほかの REI ツールを同じチャートに入れても、パネルは重ならないように自動で並びます。

03シグナルが出る時間

通貨ペア日本時間
USDJPY・EURJPY・GBPJPY・AUDJPY・EURUSD・AUDUSD8:00〜翌5:00
最後は4:53の足の矢印(4:54にエントリー、4:59に判定)
NZDJPY8:00〜翌3:00
最後は2:53の足の矢印(2:54にエントリー、2:59に判定)

バイナリーオプション業者の取引時間に合わせています。エントリーも判定も時間の中に収まる矢印だけを出します。 業者の時間が違うときは、設定の「取引開始」「取引終了」で変えられます。

月曜日も朝8時から出ます。週末をはさんでも計算が続くためです。
お使いの業者に、30銘柄がすべてそろっている必要があります。 25の通貨ペア(AUDCAD・AUDCHF・AUDJPY・AUDNZD・AUDUSD・CADCHF・CADJPY・CHFJPY・EURAUD・EURCAD・EURCHF・EURGBP・EURJPY・EURNZD・EURUSD・GBPAUD・GBPCAD・GBPCHF・GBPJPY・GBPUSD・NZDJPY・NZDUSD・USDCAD・USDCHF・USDJPY)と、 米国株価指数 S&P500・ナスダック100、金、日経225、ドイツ株価指数。1つでも無いと判定を止めます(困ったとき)。 「気配値表示」に並べる必要はありません(自動で追加します)。

MT4の時刻がずれている業者のとき

Nexus では、この設定がとくに大事です。時刻は判定の材料(時間帯)にも使うので、ずれると矢印の出方が変わります。日本時間への直し方は、設定の「MT4サーバーの時差」で決めます。初期値の 2 は「冬はGMT+2・夏はGMT+3」の業者(多くの業者がこの形です)用で、そのままで合います。 違う業者では、冬時間の時差を入れてください(夏時間の+1は自動で足します)。パネルの「直近シグナル」の日本時間が、実際の時刻と合っていれば正しく設定できています。

04設定

チャートに入れるとき(またはチャートを右クリック →「表示中のインディケータ」→「編集」)の「パラメーターの入力」タブです。 ふつうは何も変えずに使えます。名前は設定画面に出る文字のままです。

設定画面の名前初期値説明
===== 基本設定 =====
グレード 1:精密 2:標準1:精密精密=条件を絞って勝率を優先。標準=回数と利益を優先。違いは 成績 を見てください。
MT4サーバーの時差(冬時間のGMT+○。夏時間の+1は自動)2シグナルが出る時間 を見てください。
取引開始(日本時間の時)8この時刻からシグナルを出します。
取引終了(日本時間の時。-1=自動: NZDJPYは3時、ほかは5時)-1この時刻の1分前までに判定が終わる矢印だけを出します。-1 のままなら NZDJPY は3時、ほかは5時。
===== 通知 =====
アラートtrue矢印が出たときに、MT4のアラート画面と音で知らせます。
スマホ通知falseスマホのMT4アプリに通知します(MT4の「ツール」→「オプション」→「通知」で MetaQuotes ID の設定が必要)。
AMT用シグナル名REI_BO_Nexusアラートの文字の先頭に入る名前。自動売買(AMT) を見てください。
AMT用タグEntry!!アラートの文字の最後に入る合図。
===== 表示 =====
情報パネルtrueパネルを出すかどうか。
パネル文字色Whiteパネルの「精密/標準」などの文字の色。
パネルの位置自動自動(ほかのREIツールと重ならないように並べる)/左上/右上/左下/右下。
パネルを横にずらす量(ピクセル)
パネルを縦にずらす量(ピクセル)
0パネルの位置を細かく動かします。
最初から1行に畳んでおくfalsetrue にすると、パネルを1行に畳んだ状態で始めます。
矢印の横に商品の頭文字を出すtrue矢印の横の「N」。false で消せます(アラートの文字は変わりません)。
===== 銘柄名(空欄なら自動で探す) =====
米国株価指数 S&P500(例 US500 / SPX500)
米国株価指数 ナスダック100(例 NAS100 / USTEC)
金(例 XAUUSD / GOLD)
日経225(例 JP225 / JPN225)
ドイツ株価指数(例 GER40 / DE40)
(空欄)ふつうは空欄のままで、業者の銘柄名を自動で探します。見つからないときだけ、業者の「気配値表示」に出ている名前をそのまま入れてください。
通貨ペア名の前につく文字(「-」ならこのチャートから自動)
通貨ペア名の後ろにつく文字(「-」ならこのチャートから自動)
「GBPJPY.m」のように名前に文字が付く業者でも、入れたチャートから自動で判定します。
===== ロジック(通常は変更しないでください) =====
矢印をさかのぼって出す日数5何日前まで矢印を描き、パネルの勝率を数えるか。大きくすると、1分ごとの計算が重くなります。

05自動売買(AMT)とつなぐ

AutoMultiTrader(AMT2)で自動エントリーできます。矢印が出ると、次の文字のアラートが出ます(英数字だけなので文字化けしません)。

REI_BO_Nexus Symbol:GBPJPY High 5min Entry!!

AMT側では、シグナル名 REI_BO_Nexus と判定時間 5min を読み取るように設定してください。 「AMT用シグナル名」「AMT用タグ」を変えたときは、AMT側も同じ文字に合わせます。

  • 同じ通貨ペアのチャートに2つ入れても、アラートは1回しか出ません。(パネルの推奨ペアが赤く点滅して知らせます)
  • ほかの REI シグナルと併用すると、同じペアで同時に矢印が出ることがあります。AMTで両方を設定していれば2回エントリーするので、資金管理にご注意ください。
  • MT4を閉じている間は動きません。24時間動かすならVPS(ネット上に置くパソコン)をご利用ください。

06困ったとき

画面に出ている文字から探してください。

赤い枠で「ご利用いただけません」と出る

枠の3行目に出ている理由ごとの直し方
3行目の文字直し方
サーバーに接続できません(DLLの使用を許可してください)01 の手順3・4の「DLLの使用を許可する」を確認。オンなのに出るときは、インターネットにつながっているか確認してください。
認証サーバーが応答していません(自動で再確認します)
認証サーバーに○時間つながっていません
認証サーバー側の不調です。お使いのMT4の設定を変える必要はありません。自動で確認し直し、つながればそのまま動き出します。長く続くときは お問い合わせください。
この口座は登録されていませんいまMT4でログインしている口座番号(枠の4行目に出ています)が、登録した番号と同じか確認。違う口座で使うときは ご登録内容の変更 で口座番号を変えられます。
登録フォームでの手続きが完了していませんライセンス登録ページでの送信がまだです。
登録できるPCの上限に達しています1ライセンスで使えるパソコン(VPSを含む)は1台です。パソコンを替えたときは ご登録内容の変更 で前のパソコンの登録を解除してから、新しいパソコンでインジケーターを入れ直してください(ご自身での解除は2回まで)。
この商品のライセンスではありませんこの口座には、この商品のライセンスが登録されていません。この商品のご購入時のメールにあるライセンスキーを ライセンス登録ページ で登録してください(ほかの商品と同じ口座番号で登録できます)。
ご利用期限が過ぎています
このライセンスは停止中です
お問い合わせください。

直したあとは、インジケーターをチャートから外して入れ直すと、すぐ確認し直します。
一時的にサーバーとつながらないときも、最後に確認できてから72時間はそのまま使えます。回線の不調で急に止まることはありません。 ご自身での変更は、口座番号の変更が3回まで、パソコンの登録解除が2回までです。上限に達したときはお問い合わせください。

「銘柄が足りないため停止中」と出る

パネルの「他市場」が「○/30 取得(無い: …)」になっている

Nexus は30銘柄の動きから判定するので、1つでも足りないと、矢印を出すのを止めます(足りないまま計算すると、判定がぶれて誤った矢印が出るため)。

  1. 業者にその銘柄があるか確かめる。MT4の「表示」→「通貨ペアリスト」(または「気配値表示」で右クリック →「通貨ペア」)で、足りないと出た銘柄を探します。業者に無い場合は、その業者では使えません。
  2. 名前が違うだけのとき(例: 株価指数が「US500」ではなく「SP500.cash」など)は、設定の「銘柄名」にその名前をそのまま入れます。
  3. 銘柄を追加したり名前を入れたりしたあとは、インジケーターを一度外して入れ直してください(銘柄は入れたときに探します)。

パネルに「USDJPY が見つかりません」と出たときも同じです。USDJPY は計算の土台なので、無いと動きません。

矢印が出ない

チャートに矢印が1本も出ない/しばらく出ない
  1. 時間足が M1 か。M1以外に入れると矢印は出ません(アラートがオンなら「Please switch this chart to M1.」と出ます)。
  2. パネルの「取引時間」が「監視中」か。停止中・休場の間は出ません。
  3. パネルの「矢印の範囲」が「他市場の履歴を読み込み中」「過去の矢印を計算中」になっていないか。起動直後は数十秒かかります。
  4. 推奨ペアのチャートか。7ペア以外では「対応していない通貨ペアです」と出て、矢印は出ません。

どれも当てはまらないのに出ないときは、条件を満たす場面がまだ来ていないだけのことがほとんどです。精密は1ペアあたり1日1本前後です(7ペア合計で1日6回ほど)。

「集計中」のまま勝率が出ない

パネルの直近勝率が「集計中」のまま

パネルの勝率は、チャートに描いた矢印(初期値では直近5日分)で数えています。1つの通貨ペアでは1日1本前後なので、10回に届くまで数日かかるのがふつうです。シグナルの出方には影響しません。

  1. 推奨ペアのチャートすべてに入れる。同じ商品を入れたチャートの分は合わせて数えるので、7ペアに入れると早く10回に届きます。
  2. MT4が持てる足の本数を確かめる。ツールオプションチャート の「ヒストリー内の最大バー数」(512000 以上)と「チャートの最大バー数」(100000)。ここが小さいと、ほかの銘柄の過去の足も少ししか読めず、矢印を描ける範囲が短くなります。変えたらMT4を再起動してください。
  3. ほかの29銘柄は、MT4が持っている過去の足が少ないことがあります(開いていない銘柄は1日半ほどしか持たないことが多い)。その場合、矢印は30銘柄の足がそろっている範囲からだけ描きます。日がたてば自然に増えます。

パネルに「(Homeキーで履歴を追加)」と出ますが、Nexus では Home キーで範囲は広がりません(範囲は「矢印をさかのぼって出す日数」と、ほかの銘柄の足で決まります)。

パネルの表示

推奨ペアが赤く点滅して「同じペアに2つ入っています」と出る

同じ通貨ペアのチャートに REI_BO_Nexus を2つ入れています(別の時間足のチャートも含みます)。どちらか1つを外してください。点滅している間も、アラートは1つのチャートからしか出ないので、二重にエントリーすることはありません。

パネルの勝率が、成績公開ページや説明書の数字と違う

パネルはチャートに描いた直近5日分の矢印だけで数えた、ごく最近の成績です。成績公開ページは直近1年や2010年からの長い期間の数字です。期間が違うので一致しないのがふつうです。回数が少ない間は、数字が大きく上下します。

アラートの文字が英語だけ

MT4のアラート画面は、Windowsの言語設定によって日本語が文字化けすることがあるためです。自動売買(AMT)が読み取るのもこの文字です。日本語の詳しい情報はパネルと、MT4の「ターミナル」→「エキスパート」タブに出しています。

パソコンや口座を変えたい

ご登録内容の変更 で、口座番号の変更と、パソコンの登録解除がご自身でできます。新しいパソコンで使うときは、先に解除してから新しいパソコンでMT4を起動してください。

07成績(直近1年)

グレード勝率回数/月参考収益/月負けた月
精密59.83%125.1回+171,000円2/13
標準57.45%336.3回+308,000円1/13

2025/09/18〜2026/09/18・7ペア合計。1回1万円・ペイアウト1.90倍(損益分岐 52.63%)・引分けは負け・同じペアでは判定が終わるまで次を出さない数え方。この表は書いた時点の数字です。

最新の成績は 成績公開ページ で毎日更新しています。期間・曜日・時間帯・通貨ペアを外した成績も、その場で計算できます。

08注意事項

  • 成績はすべて検証の結果です。Dukascopy社の配信価格から作った1分足での集計で、実口座での運用実績ではありません。将来の成績を約束するものではありません。
  • ペイアウト1.90倍が前提です。実際のペイアウトは業者・通貨ペア・時間帯で変わり、下がると損益分岐の勝率は上がります。
  • 引分けは負けとして数えています。業者によって掛け金が戻る場合、実際はこの数字より良くなります。
  • エントリーの遅れは成績に響きます。成績は、矢印が出た足の終値でエントリーした前提です。遅れの影響はデモ口座で確かめてから使うことをおすすめします。
  • 資金管理はご自身の責任で。1回の金額は資金の数%以内(回数の多い標準では1%ほど)をおすすめします。勝率50%台の手法では、連敗は必ず起きます。1日単位では、精密でも損益分岐を割る日が5日に2日ほどあります。
  • ご購入後は、必ずデモ口座で動作・設定・アラートを確かめてから、お使いください。
  • 本製品は相場分析ツールで、投資助言ではありません。取引の最終判断はご自身でお願いします。バイナリーオプションは投資した資金を失う可能性がある取引です。
  • 再配布・転売はできません。本製品と説明書の著作権は TeamREI にあります。
TeamREI / REI-FX&BO https://fxbo-mt4.com
内容は予告なく更新することがあります。
MARKET ANALYSIS平日 毎朝7時 更新

きょうの相場を、数字で。

ドル円とユーロドルの主要ライン・予想高値安値・時間帯のクセを、平日の朝に図1枚にまとめています。2015年からのティックで数えた「相場のクセ」も。

相場分析を見る
9/24 6:47 時点ドル円158.21▼-9 pipsドル円 予想レンジ157.78 〜 158.60ドル円 上の節目158.37ドル円 下の節目157.23ユーロドル1.1387▲+5 pipsユーロドル 予想レンジ1.1357 〜 1.1420ユーロドル 上の節目1.1455ユーロドル 下の節目1.1383きょうの指標重要指標なし
REI-FX&BO OFFICIAL LINE

ツールのダウンロードパスワードは
公式LINEで、すぐ届きます。

友だち追加の自動返信でパスワードをお送りします。
新しいツールの公開や、検証でわかったことも先にお知らせします。

全ツールのパスワード新作ツールをいち早く配信は月1〜2回だけ
LINEで友だち追加 パスワードを受け取る ›

追加後にひとことメッセージをいただけると、ツールづくりの参考にします。