MARKET
10/23 6:46 時点|ドル円156.77▲+1 pips|ドル円 予想レンジ156.40 〜 157.21|ドル円 上の節目158.34▲|ドル円 下の節目156.69▼|ユーロドル1.1216▲+2 pips|ユーロドル 予想レンジ1.1190 〜 1.1247|ユーロドル 上の節目1.1256▲|ユーロドル 下の節目1.1188▼|きょうの指標重要指標なし|
MONTH

2026年9月

  • 2026年9月21日

スワップポイントとロールオーバーとは?付く時刻・3日分の仕組みと、6時台の「急落」の正体

スワップは2つの通貨の金利差から生まれる持ち越しの受け取り・支払い、ロールオーバーはその受け渡しの手続きです。付くのは日本時間で夏6時台・冬7時台、水曜をまたぐと3日分。この時間帯にチャートが急落して見えるのはスプレッドが開くためで、仲値で測るとほとんど動いていないという実測もまとめました。

  • 2026年9月21日

ロット・証拠金・レバレッジ・ロスカットとは?量の決め方を計算例でやさしく解説

MT4の1ロットは10万通貨、0.01ロットなら1pipsで10円。証拠金はレバレッジ25倍なら取引額の4%です。量を決める順番は「損切り幅→1回で失ってよい金額→ロット」。60通りの検証で分かった「勝率を決めるのはコスト÷損切り幅」という話まで、計算例つきで解説します。

  • 2026年9月21日

pipsとポイントの違い、四本値とは?同じ足でも買値・売値・仲値で数字が変わる話

円が絡むペアは0.01円、それ以外は0.0001が1pips。5桁表示の業者では10ポイント=1pipsで、MT4の設定欄はポイント表記のことが多く取り違えの元です。四本値の意味と、時間帯の統計を売値で取るとスプレッドの開閉を値動きと取り違える(5〜7時台で最大7ポイント)実測もまとめました。

  • 2026年9月21日

トレール(トレーリングストップ)と建値決済とは?幅の決め方と「建値=買値ではない」理由

トレールは値段が有利に動いたぶんだけ損切りを追わせる仕組み、建値決済は損切りを「損益0になる位置」へ動かすことです。建値は買った値段そのものではなく手数料とスワップの分だけ先にあること、トレール幅は固定pipsよりATR倍で考えることを、TeamREIのツールでの出どころとあわせて解説します。

  • 2026年9月21日
  • 2026年9月21日

MT4のEAをMT5に移す方法|自動変換177本の実測と確かめ方

MT4用のEAはMT5でそのままでは動きません。必要なのは.mq4のソースです。自動変換でコンパイルが通ったのは177本中173本(条件つき)。注文の作り・時間足・OnCalculateなど書き換わる所と、値83項目・注文36項目の突き合わせ方をまとめました。

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